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京都大学OCW

NEWS

2018.09.18 公開 公開講義 医学部附属病院
2018.09.11 公開 公開講義 教育学研究科

第3回 京都大学 − 稲盛財団合同京都賞シンポジウム [バイオテクノロジー及びメディカルテクノロジー分野]「PD-1抗体によるがん治療」本庶 佑

2018年のノーベル医学生理学賞を受賞された 本庶 佑 高等研究院副院長・特別教授の2016年に行われた京都賞シンポジウムでの講演の模様です。

英語(オリジナル音声)での講演映像はこちらからご覧いただけます。


理学部講義「細胞内情報発信学」森 和俊 理学研究科教授

2018年前期に行われた理学部講義「細胞内情報発信学」森 和俊 理学研究科教授の映像を公開しました。

他の回の講義映像はこちらからご覧いただけます。


平成29年度(第10期)ELCAS基盤コース開講式

2017年9月16日に行われたELCAS基盤コース開講式講演映像を公開しました。
本学が推進する「科学体系と創造性がクロスする知的卓越人材育成プログラム(略称ELCAS)」の平成29年度基盤コース(第10期)開講式を京都大学国際科学イノベーション棟シンポジウムホールにて開催しました。
有賀哲也 副学長(理学研究科教授・高大接続科学教育ユニット長)の開式挨拶のあと、山極壽一 総長が「京都大学の創造の精神 フィールドワークの世界」、Andrew MacIntosh 霊長類研究所准教授が 「The Complex Primate: Interdisciplinary Science, Biological Organization and the Math behind the Monkey」、市川温子 理学研究科准教授が「世界は、何で、どうやってできている? -素粒子物理学、特にニュートリノ研究最前線-」と題した講演を行いました。

講演の他の映像はこちらからご覧いただけます。


2017年度 最終講義「臨床家であること」皆藤 章 教育学研究科教授

2018年3月に行われました、京都大学大学院 教育学研究科 皆藤 章 教授 最終講義「臨床家であること」の映像を公開しました。 ご自身の半生を振り返りながら、臨床家であることの意味をお話されました。

講義の続きはこちらからご覧いただけます。


第14回 iCeMSラーニングラウンジ:会津学鳳高校の皆さん(iCeMSキャラバンスペシャルコラボ企画)

今回のラーニングラウンジは、iCeMSキャラバンとスペシャルコラボ。「iCeMSキャラバン」は、研究者が高校を訪問し、「知識をもとにアイディアを創造し、伝える」という過程を高校生に体験してもらう、アクティブラーニング型プログラムです。今回は逆に、キャラバンを受講した高校生が、iCeMSにやってきました!

講義の詳細はこちらからご覧いただけます。


大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 臨床統計家育成コース
エレベータのブザーは鳴るか―大学生のための統計学入門―

データサイエンスが注目される中、高校で数学B「確率分布と統計的な推測」を履修していないことが、大学教育の大きな課題となっています。本講義では京都大学医学研究科教授 田中司朗氏が「統計で容疑を晴らす」、「エレベータのブザーは鳴るか」、「地球の大きさを測る」といったストーリーを基に、記述統計学の基本を解説します。(医療の進歩にも統計学が必要です。医学研究科は平成30年度から「臨床統計家育成コース」を開講します)

講義の続きはこちらからご覧いただけます。

総長からのメッセージ

京都大学 総長
山極 壽一

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講義教材(ノート・映像)を募集しています。

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