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京都大学OCW

NEWS

2018.07.09 公開 公開講義 iCeMS 物質-細胞統合システム拠点
2018.06.14 公開 公開講義

第4回 京都大学 − 稲盛財団合同京都賞シンポジウム (KUIP Symposium)
中沢 新一 氏(人類学者、明治大学野生の科学研究所 所長)の映像を追加しました。

2018.05.30 公開 公開講義 理学研究科
2018.05.18 公開 公開講義 iCeMS 物質-細胞統合システム拠点

平成29年度(第10期)ELCAS基盤コース開講式

2017年9月16日に行われたELCAS基盤コース開講式講演映像を公開しました。
本学が推進する「科学体系と創造性がクロスする知的卓越人材育成プログラム(略称ELCAS)」の平成29年度基盤コース(第10期)開講式を京都大学国際科学イノベーション棟シンポジウムホールにて開催しました。
有賀哲也 副学長(理学研究科教授・高大接続科学教育ユニット長)の開式挨拶のあと、山極壽一 総長が「京都大学の創造の精神 フィールドワークの世界」、Andrew MacIntosh 霊長類研究所准教授が 「The Complex Primate: Interdisciplinary Science, Biological Organization and the Math behind the Monkey」、市川温子 理学研究科准教授が「世界は、何で、どうやってできている? -素粒子物理学、特にニュートリノ研究最前線-」と題した講演を行いました。

講演の他の映像はこちらからご覧いただけます。


2017年度 最終講義「臨床家であること」皆藤 章 教育学研究科教授

2018年3月に行われました、京都大学大学院 教育学研究科 皆藤 章 教授 最終講義「臨床家であること」の映像を公開しました。 ご自身の半生を振り返りながら、臨床家であることの意味をお話されました。

講義の続きはこちらからご覧いただけます。


第14回 iCeMSラーニングラウンジ:会津学鳳高校の皆さん(iCeMSキャラバンスペシャルコラボ企画)

今回のラーニングラウンジは、iCeMSキャラバンとスペシャルコラボ。「iCeMSキャラバン」は、研究者が高校を訪問し、「知識をもとにアイディアを創造し、伝える」という過程を高校生に体験してもらう、アクティブラーニング型プログラムです。今回は逆に、キャラバンを受講した高校生が、iCeMSにやってきました!

講義の詳細はこちらからご覧いただけます。


エレベータのブザーは鳴るか―大学生のための統計学入門―

データサイエンスが注目される中、高校で数学B「確率分布と統計的な推測」を履修していないことが、大学教育の大きな課題となっています。本講義では京都大学医学研究科教授 田中司朗氏が「統計で容疑を晴らす」、「エレベータのブザーは鳴るか」、「地球の大きさを測る」といったストーリーを基に、記述統計学の基本を解説します。(医療の進歩にも統計学が必要です。医学研究科は平成30年度から「臨床統計家育成コース」を開講します)

講義の続きはこちらからご覧いただけます。

総長からのメッセージ

京都大学 総長
山極 壽一

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講義教材(ノート・映像)を募集しています。

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