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You are here: Home en Syllabuses (2020) Graduate School of Management Specialized Subjects 情報社会論

情報社会論

JA | EN

Numbering Code
  • P-MGT75 60373 LJ10
Term 2020/First semester
Number of Credits 2 credits
Course Type Lecture
Target Student Graduate
Language Japanese
Day/Period Wed.2
Instructor(s)
  • Graduate School of Informatics, Professor MORIYA KAZUYUKI
  • Graduate School of Informatics, Professor YOSHIKAWA MASATOSHI
  • Graduate School of Informatics, Professor OHTE NOBUHITO
  • Graduate School of Informatics, Professor KANDA TAKAYUKI
Outline and Purpose of the Course 情報政策、情報と法制度、情報と経済、情報倫理、情報と教育など、情報技術の社会へのインパクトや社会との関わりについて講述する。これにより、受講者は、情報技術の歴史と動向、情報化社会の問題点、情報技術による社会革命、プライバシーとセキュリテイ、情報政策、知的財産権、専門家の論理と責任など、情報技術と社会とのかかわりについて、多角的に学習する。
Course Goals 情報政策、情報と法制度、情報と経済、情報倫理、情報と教育などに関して、情報技術の歴史と動向、情報化社会の問題点、情報技術による社会革命、プライバシーとセキュリティ、情報政策、知的財産権、専門家の倫理と責任など、情報技術と社会とのかかわりについて十分な知識を獲得する。
Schedule and Contents 情報と法(大手) 4回
情報と倫理/情報政策(神田) 4回
情報と経済(吉川) 3回
情報と教育(守屋) 3回
Grading Policy 達成目標に対する達成度を、情報学研究科成績評価規定第7条による成績評価に則り行う。詳細は授業時に説明する。
Prerequisites None
Preparation and Review 本科目の達成目標に到達するには、講義での学習のほかに予習・復習が必要である。
Textbook
  • 資料となるプリント等を講義の際に配布する。
Reference(s)
  • 知的財産と技術経営, 永田隅蔵 編, (MOTテキストシリーズ ),