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コメント(富田):
  学者の私(富田)がボケて、そこにツッコミを加えていただくところから始めていますが、だんだん雲行きが怪しくなってきます。私が、学問自体をボケにしはじめると、俵太さんの方が逆に学者の立場になって必死に持ちこたえます。けれどもヴァイオリニストの石上さんが登場するあたりからは俵太さんもアーティストの顔を隠しきれず大乱闘、、、はてさてどう収まるのやら、、、
 天才ナビゲーターの俵太さんに生命を吹き込んでいただきましたが、生々しくて臭くて耐えられん、干物の方が好き、と言われる方は、以下の論文をご参照ください。(この論文も少々臭います、、)
富田直秀:すき・きらい・SUKIる(命令する行為と発見するしぐさ)、デザイン学研究 特集:「QOL+(プラス)」を考える、Vol.26-1  No.99、 2019

Ch.# 概要 Video
1 名詞を動詞で補う Video
2 他人事と自分事:科学が対応できない矛盾 Video
3 矛盾を乗り越えるアート視点 Video
4 不協和音の響き:ヴァイオリンの実演 Video
5 「行為」と「しぐさ」(1) Video
6 「行為」と「しぐさ」(2) Video
7 SUKIであること Video
8 「できてしまう」アート視点 Video