コンテンツに飛ぶ | ナビゲーションに飛ぶ

  • 日本語
  • English
セクション
現在位置: ホーム ja 図書館機構 平成28年度国立大学図書館協会地区助成事業近畿地区協会講演会「オープンサイエンス推進状況下での大学図書館の役割を考える-オープンアクセスの推進と研究者IDの動向-」 「オープンアクセス、オープンサイエンスの展望と研究データ利活用促進ならびに大学運営から見た大学図書館への期待」

「オープンアクセス、オープンサイエンスの展望と研究データ利活用促進ならびに大学運営から見た大学図書館への期待」



▼映像チャプター、キーワード

SES# 概要 Video
1 発表の概要
自己紹介、電子ジャーナル化、オープンアクセス、オープンサイエンス、教育、発表の構成
Video
2 論文のオープンアクセスから研究のオープンサイエンスへ①
電子ジャーナル化、ネットワーク化、ICT、学術情報、情報流通、ID(識別子)、研究者、オープンアクセス(OA)、購読費モデル、OAモデル、学術情報流通経費
Video
3 論文のオープンアクセスから研究のオープンサイエンスへ②
SPRINGER NATURE、グーテンベルグ、論文のオープンアクセス、オープンサイエンス、学術情報流通、電子化
Video
4 オープンサイエンスを推進する意味①
内閣府、オープンサイエンスの3要素、OAの潜在的便益、研究開発投資、OAに関する日本の政策
Video
5 オープンサイエンスを推進する意味②
オープンサイエンス、ゲームチェンジ、週刊誌、タクシー、Research Gate、SNS、Sci-Hub、論文共有、リサーチコミュニティ
Video
6 科学技術・学術にとっての研究データの利活用①
データジャーナル、データリポジトリ、研究データ共有・利活用、データマネジメント、モニタリング
Video
7 科学技術・学術にとっての研究データの利活用②
欧州サイエンスクラウド(EOSC)、研究データ共有、オープンサイエンス、学術活動エコサイクル
Video
8 図書館への示唆
大学図書館、研究データ、汎用型、デザイン型、データピラミッド、図書館の役割・責任・チャンス、オープン&ネットワーク化
Video