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講義ノート

SES # 概要 スライド
第1回 本授業の概要、目的、またプログラミングの入門としてなぜJava言語を取り上げるのかについて簡単に説明します。 PDF (24KB)
第2回 プログラミングの学習には実習が必須です。その環境構築を行い、写経によって実行手順に慣れます。 PDF (76KB)
第3回 プログラムには様々な構成要素がありますが、その骨格と変数という概念について学びます。また、変数名の好ましい付け方も学びます。 PDF (68KB)
第4回 プログラムに複雑な作業をさせるには、if, forなどの制御構造や、配列といった概念が必要になります。これらを、プログラミングのマナーと共に学びます。 PDF (1.2MB)
第5回 JavaやC#などの言語はオブジェクト指向と呼ばれます。ここではオブジェクト・メソッド・クラス・フィールドという抽象的概念を理解することが目標です。 PDF (1.7MB)
第6回 Javaには、数学関数や乱数生成器など便利なツールが沢山用意されています。その利用法を学びます。(実際の講習会では省略しました) PDF (52KB)
第7回 プログラムで扱いたい対象を「オブジェクトを用いてモデル化する」という、★最も重要かつ困難な内容★に取り組みます。 PDF (128KB)
第8回 複数の似通ったクラスを一つにまとめるための方法について学びます。 PDF (84KB)
第9回 さらなる学習としてどのような方向性があるか、またその一つである入力の処理、例外の処理について紹介します。(実際の講習会では省略しました) PDF (104KB)