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現在位置: ホーム ja 工学研究科 情報メディア工学特論 講義ノート

講義ノート

SES # 概要 スライド
第1回 ボリュームコミュニケーションについて説明し本講義への学びの動機付けを与える PDF(1.6MB)
第2回 スカラデータ向け可視化技術として等値面生成アルゴリズムについて説明する PDF(1.6MB)
第3回 ボリュームレンダリング技術の基礎となる散乱方程式を説明し、その数値解法を理解させる PDF(0.3MB)
第4回 テンソルデータからベクタデータの変換について説明し、ベクタデータに対する代表的な可視化手法である流線表示手法について理解させる PDF(0.6MB)
第5回 人物映像データからボリュームデータを生成することを目的として,多視点カメラとPCクラスタを利用した3次元形状復元技術を説明する PDF(6.8MB)
第6回 グループ対グループのコミュニケーションを支援するために開発した多視点映像実時間表示システムについて説明する PDF(1.5MB)
第7回 ベクタデータにおいて特異点を探索し、分類する手法について説明する PDF(0.2MB)
第8回 特異点グラフを用いて等値面表示を高速化する手法に説明する PDF(0.1MB)
第9回 UMLを使ったオブジェクト指向システム開発技術について簡単な販売管理業務を例にとり説明を行う PDF(0.2MB)
第10回 可視化システムにおける基本オブジェクトについて説明する。また実装レベルで利用するグラフィックスライブラリであるOpenGLについて解説を行う PDF(2.1MB)
第11回 UMLを使って等値面表示システムを設計し、C言語を用いた実装を行う PDF(0.1MB)
第12回 UMLを使ってボリュームレンダリング表示システムを設計し、C言語を用いた実装を行う PDF(1.9MB)
第13回 UMLを使って流線表示システムを設計し、C言語を用いた実装を行う PDF(280KB)