授業ノート・
ビデオのある講義

 

検査応用開発学実習

シラバスID g_med_h_1361
開講年度・開講期 前期
授業形態 実習
対象回生 修士2回生
対象学生 Graduate
使用言語 日本語
教員
  • 足立 壯一(医学研究科)
  • 藤井 康友(医学研究科)
  • 上久保 靖彦(医学研究科)
授業の概要・目的 各教官の指導の下に研究テーマを選び、テーマに関する調査・実験・実習を行い、学術論文にまとめるためのデータ収集を行なう。研究手法のすべてを、実習を通して教授する。
到達目標 自身の修士論文に必要な研究手法やデータ解析法だけでなく、同じ研究室に所属する他の修士学生の研究手法及びデータ解析法についても理解を深める。
授業計画と内容 各教官が、血液腫瘍疾患、免疫疾患、循環器疾患等について、5-10回の実習を行う
成績評価の方法・観点及び達成度 出席状況、実習の理解度で判定する。
履修要件 検査応用開発学所属の修士であること。
授業外学習(予習・復習)等 各指導教員、研究室所属の研究補助者、ポスドクと、十分、議論し、実習内容について理解を深めること。