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臨地語学演習Ⅰ

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科目ナンバリング
  • G-AAA05 55124 FJ31
開講年度・開講期 2020・通年不定
単位数 2 単位
授業形態 講義と実習
配当学年 1,2回生
対象学生 大学院生
使用言語 日本語及び英語
教員
  • 研究科教員(アジア・アフリカ地域研究研究科)
授業の概要・目的 地域の全体像を理解するために必要な現地語の習得を目標として、受講生が現地に行き、そこで専門性の高い語学トレーニングを受ける。
到達目標 地域の全体像を理解するために必要な現地語の基本的事項を習得する。
授業計画と内容 受講者の言語レベルに合わせて主指導教員が設定した語学習得プログラムに沿って学習を行う。
・指導教員とともに現地での語学習得計画を立てる(講義2回分)
・現地にて40日以上滞在して語学トレーニングを受ける(講義12回分)
・帰国後に指導教員とともに報告書を作成する(講義1回分)
(合計15回)
成績評価の方法・観点 渡航後に教務掛へ提出する報告書(臨地研究報告書)にもとづいて、主指導教員が評価を行う。
履修要件 1.2年次に40日以上渡航した者。証明を添付。この科目の単位付与方法の詳細については、下記のサイトを確認のこと。
https://www.asafas.kyoto-u.ac.jp/edu/Overseas/docs/rinchigogaku-1-2.pdf
授業外学習(予習・復習)等 現地に赴くまえに、対象語学に関連した情報を収集して予備的な知識の蓄積が必要である。
教科書
  • 受講者の言語レベルに合わせて主指導教員から紹介する。
参考書等
  • 受講者の言語レベルに合わせて主指導教員から紹介する。