コンテンツに飛ぶ | ナビゲーションに飛ぶ

  • 日本語
  • English
 
現在位置: ホーム ja シラバス(2020年度) 工学研究科 材料工学専攻 インターンシップM(材料工学)

インターンシップM(材料工学)

JA | EN

科目ナンバリング
  • G-ENG09 8C277 PJ75
開講年度・開講期 2020・通年集中
単位数 2 単位
授業形態 実習
配当学年 修士
対象学生 大学院生
使用言語 日本語
曜時限 集中
教員
  • 辻 伸泰(工学研究科 教授)
授業の概要・目的 製鉄、非鉄製錬、アルミニウム製造業、機械製造業、機能材料製造、素材関連産業、セラミックス製造業など、金属・無機物質などの材料を扱う企業で、製品の生産、新製品の開発・設計・基礎研究などの実務を数週間体験し、現場における材料工学の知識や理論を修得する。
到達目標 大学の講義で学ぶ金属材料やセラミックス材料に関する知識や基礎的現象の理論・解析知識が、実際の製造現場、製品にどのように反映されていくかを学習すると共に、将来進路を選択する場合の情報として活用する。
授業計画と内容 オリエンテーション,1回
インターンシップ研修の意義や単位認定される企業や研修内容についての説明を行う。
インターンシップ,13回
製鉄、鉄鋼材料、非鉄製錬、アルミニウム製造業、機械製造業、機能材料、素材産業、セラミックス製造業など、金属・無機物質などの材料を扱う企業で、インターンシップ研修を行い、現場における材料工学の知識や理論を修得する。

成果報告,1回
インターンシップで経験し学んだことを報告する。
成績評価の方法・観点 レポート
履修要件 材料工学に関する学部レベルの基礎的知識と能力
授業外学習(予習・復習)等 インターンシップに行く前に該当企業等に関する情報を収集して予習を行うとともに、インターンシップ終了後、内容を復習しレポートに反映させること。