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現在位置: ホーム ja シラバス(2020年度) 工学研究科 共通型授業科目 工学研究科国際インターンシップ1

工学研究科国際インターンシップ1

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科目ナンバリング
  • G-ENG90 8i010 PE20
開講年度・開講期 2020・通年集中
単位数 1 単位
授業形態 実習
配当学年 修士・博士
対象学生 大学院生
使用言語 英語
曜時限 集中
教員
  • 西川 美香子(工学研究科 講師)
授業の概要・目的 京都大学工学研究科および工学研究科各専攻を通して募集のある海外でのインターシップや関連する研修事業(3か月未満のもの)を対象とする。多様な環境に身を置くことで、主体性や行動力、国際性、語学力などを磨き、卒業後のキャリア形成に役立てることを目的とする。
到達目標 海外の大学、企業など、多様な環境下でインターンシップを体験することにより、国際的視野の拡大、国際感覚の取得、外国語運用能力(コミュニケーション能力)の向上、異文化の受容性の向上(異文化適応能力)を高める。
授業計画と内容 海外インターンシップ(1回),
インターンシップの内容については、個別の募集案内に記す。

成果報告会(1回)
インターンシップ参加者がインターンシップで得られた成果を報告し、その内容について議論する。
成績評価の方法・観点 履修登録後、インターンシップに参加する1か月前には必ず「国際インターンシップ計画書」を所定様式に記入のうえ、大学院掛に提出し、担当教員による事前審査を受けること。また、インターンシップ終了後にインターンシップ報告書の提出、および報告会での発表内容に基づき、単位の付与を判断する。また、インターンシップの受け入れ機関による修了書も提出すること。
修了に必要な単位として認定する場合は、各専攻、融合工学コース分野において判定する。修了に必要な単位として認定しない場合は、附属工学基盤教育研究センターにおいて判定する。この場合は増加単位とする。
履修要件 各国際インターンシップの募集要項で指定する。
インターンシップ先で使われる言語について十分な語学力を有すること。
※渡航前に必ず所定の海外保険に加入済みであること。
※事前に海外渡航届を提出していること。
授業外学習(予習・復習)等 適宜指示する。
教科書
  • 無し
参考書等
  • 無し