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現在位置: ホーム ja シラバス(2020年度) 農学部 食品生物科学科 食品生物科学概論

食品生物科学概論

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科目ナンバリング
  • U-AGR06 1F301 LJ79
  • U-AGR06 1F301 PJ79
開講年度・開講期 2020・前期
単位数 2 単位
授業形態 講義
配当学年 1回生
対象学生 学部生
使用言語 日本語
曜時限 金1
教員
  • 食品生物科学科教員(農学研究科)
授業の概要・目的 当学科教員が食品生物科学を構成する6領域(生物有機化学、食品生物工学、生化学・酵素科学、応用微生物学、栄養科学、食品科学)についてそれぞれ講義および実験・実習を行い、各領域の背景・位置付けおよび意義を説明することにより、食品生物科学を概説する。
到達目標 食品生物科学科についての理解を深め、専門科目に自主的、継続的に取り組み、さらに4回生になってからは課題研究に集中的に取り組む心構えを養う。
授業計画と内容 第1回:ガイダンス(クラス担任)
第2、3回:領域1の講義および実験・実習
第4、5回:領域2の講義および実験・実習
第6、7回:領域3の講義および実験・実習
第8、9回:領域4の講義および実験・実習
第10、11回:領域5の講義および実験・実習
第12、13回:領域6の講義および実験・実習
第14回:まとめ(クラス担任)
(領域1から6の詳細は第1回授業時に伝える。)

フィードバック:第14回授業時に伝える。
成績評価の方法・観点 【評価方法】
実験・実習に取り組む態度も含め、実習毎のレポートで評価する(100点)。原則として4回以上欠席した場合には単位を認定しない。なお、遅刻は2回で1回欠席とする。

【評価方針】
評価基準及び方針については、当該年度農学部学生便覧記載の「評価基準及び方針」による。
履修要件 他学部、他学科の学生および2回生以上の学生の受講は、原則認めない。
授業外学習(予習・復習)等 各領域の実験・実習についてのレポートを作成し、次回授業時に提出する。