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現在位置: ホーム ja シラバス(2020年度) 工学部 建築学科 建築造形実習

建築造形実習

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科目ナンバリング
  • U-ENG24 14072 PJ74
開講年度・開講期 2020・前期
単位数 2 単位
授業形態 実習
対象学生 学部生
使用言語 日本語
曜時限 月3・4
教員
  • 小見山 陽介(工学研究科 講師)
  • 池井 健(非常勤講師)
  • 太田 裕通(工学研究科 助教)
  • 安田 渓(工学研究科 助教)
授業の概要・目的 建築形態と空間構成の基本的な把握、及びその視覚的表現の訓練を通じてプレゼンテーションの基礎的技術を習得する。1学年を2系列に分け、前半・後半入替制にて建築ドローイング、CG・CADの両方を履修する。
到達目標 C. 実践能力、C1. 建築物を実現する能力
建築形態と空間構成を正確に理解し、それらを建築ドローイング、CG・CADといったプレゼンテーションの基礎的技術を用いて的確に表現できるようになる。
授業計画と内容 課題説明会,1回,建築設計やプレゼンテーションにおける建築ドローイングや,CG・CADの位置づけについての講義,および,課題説明を行う。[担当教員:小見山・池井]
建築ドローイング,6回,実例をもとに、鉛筆・インキングによる初歩的な建築ドローイングテクニックを習得するとともに、ドローイングを通してそれらの建築の理論、構成、美しさを学ぶ。[担当教員:小見山]
CG・CAD,6回,2次元CADソフト及び3次元CGソフトの基本的な操作を習得し、建築の表現方法を学ぶとともに、デジタルツールを利用した設計・プレゼンテーションの基礎を築く。[担当教員:池井]
講評会,1回,建築ドローイング,CG・CAD合同講評会を行う。[担当教員:小見山・池井]
学習達成度評価,1回,本実習の内容に関する,学習達成度の評価を行う。[担当教員:小見山・池井]
成績評価の方法・観点 建築ドローイング、および,CG・CAD課題の提出作品により評価する。
履修要件 特になし
授業外学習(予習・復習)等 必要に応じて授業内で指示する。
実務経験のある教員による授業
  • 分類:

    実務経験のある教員による実務経験を活かした授業科目