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現在位置: ホーム ja シラバス(2020年度) 工学部 建築学科 設計演習II

設計演習II

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科目ナンバリング
  • U-ENG24 24008 SJ74
開講年度・開講期 2020・後期
単位数 2 単位
授業形態 演習
対象学生 学部生
使用言語 日本語
曜時限 月4・5
教員
  • 平田 晃久(工学研究科 教授)
  • 神吉 紀世子(工学研究科 教授)
  • 三浦 研(工学研究科 教授)
  • 田路 貴浩(工学研究科 教授)
  • 小林 広英(地球環境学舎 教授)
  • 牧 紀男(防災研究所 教授)
  • 吉田 哲(工学研究科 准教授)
  • 柳沢 究(工学研究科 准教授)
  • 太田 裕通(工学研究科 助教)
  • 岩瀨 諒子(工学研究科 助教)
授業の概要・目的 建築を構想する出発点となる自然環境・都市的環境・歴史的文脈等を読み取る行為、そして学びの場を構想することを通して、空間構成の基本的な方法を学ぶ。
到達目標 建築を構想する出発点となる自然環境・都市的環境・歴史的文脈等を読み取る能力、学びの場を支える建築空間を構想する能力、およびそれらの提案内容を伝えきるプレゼンテーション方法を習得する。
[対応する学習・教育目標]A. 総合能力、A1. コミュニケーションおよびプレゼンテーション能力、A2. 建築の価値を多面的に理解する能力。建築空間の寸法と様々なスケールで展開されるアクティビティーの関係を理解し、設計に活用する能力
授業計画と内容 第1課題:都市/URBAN CONTEXT,7回,都市的コンテクストを読み取り、イメージに形を与えるトレーニングを行う。[担当教員:神吉・平田・岩瀬]
第2課題:小学校/LEARNING,7回,特定の敷地において小学校を構想する。児童が集い、学び、遊ぶ空間の新たな在り方を提案し、かつこれを周辺環境や景観との関連を踏まえて総合的に設計する能力を培う。[担当教員:小林・吉田・柳沢・三浦・牧・田路]
成績評価の方法・観点 提出作品により行う。
履修要件 特になし
授業外学習(予習・復習)等 必要に応じて授業内で指示する。
実務経験のある教員による授業
  • 分類:

    実務経験のある教員による実務経験を活かした授業科目