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シリーズ4
「今後の被災地への医療支援について」坂田 隆造(京都大学付属病院 副院長)
17content
「東日本大震災の特徴とこれからの津波防災・減災」奥村 与志弘(人と防災未来センター 主任研究員)
討論2
「災害派遣チーム(DMAT)による支援」大鶴 繁(救急部 助教)
閉会挨拶
シリーズ15
シリーズ8
Opening Address
Opening Address
畠山 重篤(京都大学フィールド科学教育研究センター 社会連携教授・NPO「森は海の恋人」代表)
「検死医としての活動」三上 芳喜(病理診断部 准教授)
「東日本大震災からの復旧・復興と環境衛生工学」平山 修久(大学院工学研究科 特定准教授)
「地盤と環境の視点からみた大震災」勝見 武(大学院地球環境学堂 教授)
討論1
主催者挨拶 牧野 圭祐(京都大学副理事・産官学連携本部長)
File 食品を介した放射性物質の健康への影響について01
きらめく安寧の都市よ
主催者挨拶
「東日本大震災-立ち止まって、地震科学の来し方を考える-」橋本 学(防災研究所 教授)
主催者挨拶 福田 和彦(バイオインダストリー協会 先端技術・開発部 部長)
「東日本大震災と文明の危機」佐伯 啓思(人間環境学研究科)
シリーズ18
討論
シリーズ5
開会の挨拶 小林 愼太郎(大学院地球環境学堂長)
質疑応答・討議
「列島強靭化と国力」中野 剛志(工学研究科都市社会工学専攻 准教授)
「大規模災害と防災計画:総合防災学の挑戦」多々納 裕一(防災研究所 教授)
「震災復興と環境エネルギー政策」植田 和弘(大学院地球環境学堂 教授)
「地震研究の課題」岩田 知孝(防災研究所)
「被災地における感染症防止」高倉 俊二(感染制御部 准教授)
「地盤研究の課題(主に都市域の斜面災害から)」釜井 俊孝(防災研究所)
File 食品を介した放射性物質の健康への影響について02.pdf
File 放射性物質が健康に及ぼす影響(食と農の安全・倫理シンポジウム20111014)明石真言.pdf
柴田 昌三(京都大学フィールド科学教育研究センター長)
「地震・津波基礎講座 津波災害とリアルタイム予測」安田 誠宏(防災研究所 助教)
シリーズ11
シリーズ10
「福島第一原子力発電所の事故を踏まえた今後の緊急被ばく医療」小池 薫(救急部 教授)
シリーズ9
シリーズ7
File 消費者の不安とリスク認識(食と農の安全・倫理シンポジウム20111014)新山陽子.pdf
「今後の津波研究」間瀬 肇(防災研究所)
「行政・自治体対応の課題」牧 紀男(防災研究所)
シリーズ16
シリーズ14
あいさつ:橋本 学(防災研究所)
シリーズ1
「福島県における「京都心のケアチーム」の活動」山崎 信幸(デイ・ケア診療部 院内講師)
閉会の挨拶 前 一廣(三才学林長・大学院工学研究科 教授)
「近畿ブロック4大学による医療支援」村中 弘之(心臓血管外科 助教)
「都市の浸水想定-大雨・洪水に備える-」川池 健司(防災研究所 准教授)
シリーズ17
シリーズ3
主催者挨拶
「京都大学における医療支援体制」坂田 隆造(京都大学付属病院 副院長)
シリーズ13
「地震・津波基礎講座 実用地震学:揺れる前に地震を知らせる」山田 真澄(防災研究所 助教)
「宮城県石巻赤十字病院への産婦人科医師派遣に参加して」濱西 潤三(産科婦人科 助教)
シリーズ2
シリーズ6
File 原子力発電所の事故と今後の見通し(食と農の安全・倫理シンポジウム20111014)小澤守.pdf
「防災計画の課題」岡田 憲夫(防災研究所)
主催者挨拶
ハード・ソフトによる防災と減災の適応範囲-東日本大震災の事例から
行政の視点から見た被災地対応
日本が生活の豊かさを築くラストチャンス-クオリティストック&スマートシュリンク-
あいさつ
東電福島原発事故の経過、原因、教訓
環境中での放射性物質の動態と線量評価
放射線の人体影響と防護:チェルノブイリの教訓をフクシマへ
将来のエネルギーシナリオ:脱原発は可能か
「2011年霧島火山(新燃岳)噴火に関する総合調査」森田 裕一(東京大学地震研究所 教授)
「2011年東北地方太平洋沖地震に関する総合調査」篠原 雅尚(東京大学地震研究所 教授)
「釜石湾口防波堤の被災メカニズムとその効果について」有川 太郎(港湾空港技術研究所 上席研究官)
「2010年10月奄美大島豪雨災害調査報告」二瓶 泰雄(東京理科大学理工学部 准教授)
「浮体式津波避難シェルターの実用化に向けた取り組み」重松 孝昌(大阪市立大学大学院工学研究科都市系専攻環境水域工学分野 教授)
「東日本大震災に伴う死者・行方不明者の特徴」牛山 素行(静岡大学防災総合センター 准教授)
「徳島における東南海・南海地震対策の現状」中野 晋(徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部 教授)
「東海・東南海・南海地震の連動発生に向けた総合防災研究-東日本大震災から考える、「4連動」シナリオ-」古村 孝志(東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター 教授)
「災害情報の歴史を顧みて」北原 糸子(立命館大学歴史都市防災センター 教授)
「膨大な資料から社会現象としての災害を観る-TRENDREADER (TR) による言語資料の解析-」佐藤 翔輔(東北大学大学院工学研究科付属災害制御研究センター)
「災害時のデータベース構築支援技術の開発-QRコードを活用した災害情報処理-」東田 光裕(NTTサービスインテグレーション基盤研究所)
「災害におけるマスメディアの役割-“わがこと”としてどう伝えるか-」大牟田 智佐子(株式会社毎日放送・京都大学防災研究所 非常勤講師)
「自然災害に関する総合討論」平石 哲也(京都大学防災研究所 教授)
「無機系吸着剤と凝集沈殿剤による放射性物質汚染土壌の洗浄」豊原 治彦(京都大学大学院農学研究科 准教授)
「共同研究から得た新技術放射性物質汚染土壌洗浄工法の具現化への取組」佐藤 敦政(アース株式会社 代表取締役)
「福島県下の土壌汚染の現地調査と合理的な放射性核種除染手法の検討」上田 義勝(京都大学生存圏研究所生存圏開発創成研究系 助教)
「京都大学のサイエンスの世界と社会貢献」井上 國世(京都大学産官学連携本部 副本部長)
「環境中放射性物質の各種吸着材を用いた収着特性~天然鉱物および下水処理活性汚泥を中心として~」福谷 哲(原子炉実験所 放射性廃棄物安全管理工学研究分野 助教)
「東日本大震災の地震動の特徴と道路・鉄道構造物の被害」高橋 良和(京都大学防災研究所 准教授)
「大震災の教訓を生かした津波氾濫被害予測手法」米山 望(京都大学防災研究所 准教授)
「津波避難情報と避難行動」矢守 克也(京都大学防災研究所 教授)
「東日本大震災における情報共有とICT」畑山 満則(京都大学防災研究所 准教授)
「津波災害と災害廃棄物マネジメントについて」平山 修久(京都大学大学院工学研究科都市環境工学専攻 特定准教授)
「都市・集落空間の形成履歴から今後を考える」神吉 紀世子(京都大学大学院工学研究科建築学専攻 教授)
「地震時の人的被害低減に向けて」清野 純史(京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻 教授)
多々納 裕一(京都大学防災研究所 教授)