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現在位置: ホーム ja 工学部 構造力学2及演習 講義ノート

講義ノート

SES # 概要 スライド
第1回 1.1 未知数と方程式の数が一致する場合
1.2 未知数よりも方程式の数が多い場合
PDF(164KB)
第2回 2.1 トラス構造
2.2 トラスの部分材
2.3 ヒンジに作用する部材力
2.4 1次元トラスの変形の式
2.5 1次元トラスのつりあい式
PDF(160KB)
第3回 3.1 仮想仕事の原理の誘導
3.2 仮想変位の原理の応用(その1:仮想荷重の原理)
3.3 仮想変位の原理の応用(その2:仮想変位の原理)
PDF(168KB)
第4回 4.1 構造の分類
4.2 不安定構造の変位の表現
4.3 不静定構造の部材力の表現
4.4 不安定構造の安定条件(仮想変位の原理の応用)
4.5 不静定構造の適合条件(仮想荷重の原理の応用)
PDF(168KB)
第5回 5.1 静定構造の解法
5.2 Castiglianoの定理
5.3 応用法による不静定構造の解法
PDF(164KB)
第6回 6.1 2次元トラスの部分の伸び
6.2 2次元トラスの仮想仕事の原理
6.3 2次元弾性静定トラスの解法
PDF(168KB)